スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--------(--) --:--| スポンサー広告| トラックバック(-)| コメント(-)

開発日記その1 まずは開発環境

とりあえず、Nokia端末で動くアプリケーションを作ってみよう。


情報収集で、このページを教本に設定。

http://www.pc-view.net/series_id-6.html


準備として、
・SDK
・クロスコンパイラ
が必要そうなので、それぞれ落としてみる。

SDKはここから

追記)
SDKは「3rd Edition JP」という日本語版があったが、このSDKを入れても後述のCarbide.c++で認識してくれなかった。
選択するSDKは一番から2番目の「3rd Edition, MentenanceRelease」である必要がある。

クロスコンパイラはここから
コンパイラはCarbide.c++ Express v1.1というらしい。

インストールの順序としては、先にCarbide.c++を入れる必要がありそう。

Carbide.c++を入れると、ActivePerlも入れる事になる。


早速helloworldを作って見る。

Carbide.c++の画面は↓の感じ。

Carbide.c++のIDE見た目


Eclipseをベースに作られているというが、確かにそれっぽい。


HelloWorldのWizardが完了して、とりあえずコンパイル。

F8キーで実行らしい。

起動直後


まずはデバイスのシミュレータが起動した。

HelloWorldが無いのはデバイスの起動から忠実にシミュレートしているからで、デバイスメニューを選択していく必要があるみたい。

メニューボタンでメニューを表示してみる。


メニュー


次にメニューからインストール済みアプリを選択。


インストール済みアプリ一覧



HelloWorldはっけーん。起動! m9っ`・ω・´)


HelloWorld!



何も無い画面。当然だけどね。


さー、アプリの構成と画面の仕組みをこれから解析だ。
スポンサーサイト

2007-02-24(Sat) 09:49| Nokia N73| トラックバック 0| コメント 0

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://55teagiga.blog93.fc2.com/tb.php/17-a7baff46

検索Box

Google

Amazon公式ウィジェット

Google広告

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。