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Firefoxのセキュリティアップデート公開、複数の脆弱性に対処

昨日、PCを立ち上げたら2.0.0.3にアップデートするとメッセージが


 Firefox 2と1.5のセキュリティ問題を修正するアップデートが公開された。リスクは低レベルだが、Mozilla Foundationではアップデート適用を強く勧告している。

 更新版のFirefox 2.0.0.3と1.5.0.11は、Windows、Mac、Linux版がそれぞれ提供されている。Mozillaのアドバイザリーによると、脆弱性はFirefoxが使っているFTPプロトコルに関連したもので、細工を施したFTPサーバでホスティングされた悪質なWebページを使い、ファイアウォール内部のマシンの初歩的なポートスキャンを実行することが可能になる。

 このポートスキャン自体は被害を及ぼすものではないが、もしもネットワークにほかの脆弱性があった場合、社内ネットワークについての情報は攻撃者に悪用される恐れがある。

 なお、セキュリティアップデートを含むFirefox 1.5.0.xのメンテナンス期間は2007年4月24日までとなる。Mozilla全ユーザーに対し、Firefox 2へのアップグレードを呼び掛けている。



だとか。

しかし、Firefoxを公私ともに使っている訳ですが、客先入り込みが多いので
最近のISMSなどのセキュリティ強化に伴い、ノートPCの持込禁止や
使用PCのレンタルなどが増えてきた今日この頃です。

そうなると、作業場が変わる度にアドオンを入れ直したりするんですが、とても面倒です(´・ω・`)

なによりレンタルPCはパワーが貧弱な事が多く、今も使っているのは512MBのオリックスレンタル品。

職場ではSelipnirに戻そうかなー(´ε`*)
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2007-03-22(Thu) 21:44| Tech| トラックバック 0| コメント 0

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